SNS、一人見ているだけで「居る」という錯覚を起こすんだけど、実際投稿しない限り私はそこに居ません。という感じ…
良い…と思ったらぜひ押してやってください(連打大歓迎)
SNSにも頻繁に顔を出していると思っていたけど、ROMしてばかりで投稿があまり無かった。
ってしばらく言ってなかったな ありがとうございます Procreateで絵を描くのに熱中しすぎていて…
いいねボタンポチポチありがとうございます~!!
Procreateすごい Procreateですべてが捗る
当たり前ですが密集した蚕棚では「救出」は難しいため
『日本軍兵士』に輸送船内の詳しい話がかかれていて、なかなか苦しいものがあります。
ひとつ下にある下部船倉に海水が奔流して来た。そこにいた多数の兵が絶叫をあげながら、水に飲まれていく。 「それは、声というより、まるでブタが絞め殺される時のような悲鳴でした。それが、何度も、何回も続いたんです」「あの精強をうたわれた将兵が、そんなふうに命を奪われていく。たまりませんでした」
/『撃沈された船員たちの記録』
#「渺渺録」(企業擬人化)
/『撃沈された船員たちの記録』
#「渺渺録」(企業擬人化)
…こういう説明が不足している……。書いていきますね。
魚雷が当たるとどうしようもないです。例の「餓死した英霊たち」の餓死もそうですが、戦わずに雷撃でただ沈んだ兵士も多いはずです。
兵隊さんが乗ってるのはいわゆる「蚕棚」と呼ばれるものです。輸送船に兵士を詰め込んでいるので、人が密集しすぎていていて大変だったみたい。
設定は積極的に投稿したいです。言わないとわからないため…
いちばんいいのは描く事だけど
いちばんいいのは描く事だけど
鴨緑丸
①音楽が好き。
②黒目黒髪が綺麗
③往来の航路で乗せた外国人少女(おそらくアメリカ人)との邂逅がある
です
①音楽が好き。
②黒目黒髪が綺麗
③往来の航路で乗せた外国人少女(おそらくアメリカ人)との邂逅がある
です
うつくしい船たちのうつくしい死に様ではなくうつくしい生き様をしっかり描いていきたい、徴傭され輸送するということは改造艦艇として戦うということは船の常態ではない、沈没は結果であって結果のための長い航海ではない、生は死の前日譚ではない
航跡波は雷撃で突如途絶えるものではなく緩やかに港についていつしか緩やかに終わるもの、彼女らはそうあるべきと造られた、あくまで、あくまでそれを忘れないようにしたい
航跡波は雷撃で突如途絶えるものではなく緩やかに港についていつしか緩やかに終わるもの、彼女らはそうあるべきと造られた、あくまで、あくまでそれを忘れないようにしたい
社史だ~~いすき
企業史というか企業の関係、だいぶアツいと感じるんだけど、閲覧者の皆さんはどう思われますか?
作品中で「濃厚な存在感があるにもかかわらず一切姿が出てこないキャラクター」が好きなんだよな~……とか考えたけど、これっておけけパワー中島と明治後の近代日本における岩崎弥太郎?
でっかい日章旗もたくさんある
戦前の雰囲気のある、「あの時代のにおい」を感じる絵が描けないかなと模索してるんだけど、あの時代ってクソデカ文字の看板やクソデカ文字の旗、ポスターが街中に大量に在り、やはりあの時代の時流・事象、看板に文字で書かれるような出来事にも詳しくないといけないんですよね
蚕糸業と紡績業の違いすらまともに考えてこなかったツケが回って来てる
#「渺渺録」(企業擬人化)
#「渺渺録」(企業擬人化)
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
『船の思ひ出』「鴨緑丸の独り進水」には進水式前に勝手に動き出して進水してしまった鴨緑丸の話があります。
三菱重工業長崎造船所生まれの大阪商船の船……(うう…)
鴨緑丸は連合国の言ういわゆる「地獄船」として有名となっています(地獄船=連合国の捕虜を大量に乗せた船のこと。捕虜を乗せた日本船なので時折何も知らない米潜水艦に撃沈されたりしてしまう)。
「地獄船として有名な船」に収まらない話、描いていきたいよな、とは……。「音楽好き」という設定も、そういう「史実」への小さな「抗い」ではある。
「地獄船として有名な船」に収まらない話、描いていきたいよな、とは……。「音楽好き」という設定も、そういう「史実」への小さな「抗い」ではある。
鴨緑丸は『ばいかる丸』にも出てきますよ~かわいいね
Procreateを使い続ける=iPadを使い続けるなので…
物産は昔から商人だけど三菱は新興の海運由来、だから紡績業が…みたいな指摘、もっと聞きたい
建築家の一つの舞台である「艤装」という分野は、既に大型船舶建造の時代が過去のものになっていたので、その方面の仕事もなかったのであろう。固よりそういったワシントン軍縮条約規定に抵触しないという条件での外国航路用大型船舶は軍服に着換えさせることを前提としていたからである。建築家に揮わせた艤装の芸術は軍縮を睨んだ上での、あくまでも貨客船であることを強調する為の擬態であったと考えられるが、艤装を担当する者は、そのような擬態をものともせずに大いに腕を揮ったのであろう。この事は軍服に着換えさせられる以前の、我々が目にする関係図面やカラースキーム類から自ずと判る。
/『村野藤吾建築設計図展カタログ6』
#「渺渺録」(企業擬人化)
/『村野藤吾建築設計図展カタログ6』
#「渺渺録」(企業擬人化)
やっぱり「渺渺録」で優秀船舶建造助成施設を扱いたい
#「渺渺録」(企業擬人化)
#「渺渺録」(企業擬人化)
むしろ三菱重工さんもウンザリしない?こんなにFFMつくってサ……
30FFM、ウィキペディア記事を作る有志もウンザリしないか?ってくらい進水が早い







