うつくしき貨物を運べば共犯者なり

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「落下の王国」
冒頭の美しい白黒の映像シーン(映画内では現実パート)が、映画の最後のほうで白黒映画になった状態で上映されている(つまり冒頭シーンが映画となった作中作)けど、あんまりちゃっちい白黒映画で笑ってしまった とはいえあの時代の喜劇映画ってあんな感じだったんだろうな

あと語りの後日譚でも相変わらずロイがスタントマンを続けてて……業じゃん、落下の王国の王様だよこんなの………
「落下の王国」観ました 初めから最後まで泣いてたんだけど、初めから最後まで泣く映画ではないし、少なくとも冒頭から泣く理由ってどこにある?いや映像があまりに綺麗すぎてですね…
呉出港後、激しい訓練が繰り返される。この中には〈囮戦教練〉という擬装訓練もあった。主計課、電信課の非当直員が広島で買った婦人服を見に付け、水に溶かしたメリケン粉を顔一面に塗って上甲板をうろつき廻るという、帝国海軍始まって以来の珍風景が出現した。

/『商船が語る太平洋戦争』「報國丸」
擬人化世界の擬人化のことを安易に「船霊」と呼ぶと、実世界の船霊と意味と存在が競合するのが難儀なところ
そうか 『大脱走』合冊版は袋に入れればいいんだ それなら痛まない もう残部もほとんどないけど…
最近はBlueskyにいます。フォローよろしく。まったく別ジャンルのアカウントからのフォローでも問題ありません。Xではいつもそんな感じだったので…
いいねボタンをたくさん押してくださった方 ありがとうございます
今回はどうなんだろうな 行きたかったな
文フリはコミケと赤ブーに土下座して東京ビッグサイトでの設営時に必要な「動線」の教えを乞うべきだ、という熱い想い
文フリの「動線」というアポリア
擬人化オタクだから「擬人化の百年の話」、なんなら「百年(擬人化一代と人間三代)の話」が好き
なんとなくはてなブログを見たら「毎月振り返り記事を書きます」と10月分記事があって  11月だけどすっかり忘れたな 今月できるかなぁ
やっぱりWordpressはブロックエディターを使いたい しばらく試行錯誤します
どっしり腰を据えて長文を書かねばならんな
その中で空母改造について今でもはっきり覚えているのは、造船部長の次の言葉であった。曰く。"エレベーターには三隻分、準備できている。せっかくの立派な客船が、再び復旧して客船として使えまい。解傭とか、会社に戻すということはまったく念頭におかずに改造工事を行うことになる。他の多数の特設艦船工事と共に、いよいよという最終的の決断のものが入ってきた"などである。

/『日本特設艦船物語』
ピアニストのラン・ランって不思議な名前だな~と思ってたけど、ふと「ラン・ランの苗字ってどっち?ランのほう?」という一文が頭をよぎった
どう考えてもEASELは見やすい 特にカテゴリーとタグ一覧が良い 私にとって、個人サイトに本当に必要なのは「お洒落さ」や「サイト構成の完成度」ではなく「作品の見やすさ」だから…
なんで私の個人サイトって「night watch」って名前なんだろう?自分でも知らん
いや どうしよう EASELにせよなんにせよ、いずれにしてもサイトは作り直したい 目が覚めたら考えよう…
ただ、完全に分かってる人がつくったテーマだな…とは
EASEL とても好きなんだけどWordpressのブロック式ではないのと、2024年で更新が止まっているため悩むのはある
寝ぼけながらサイトを吹っ飛ばしてしまった……見づらいな…とは前々から思ってたけど……衝動的に……(なぜ…)
読書をするか 絵ばかりでできていない
SNSを見ないという選択肢を忘れ始めているな SNSを見ません