ここのてがろぐは書き捨てというか、下らないことばかり投稿しているのですが、お知らせ用などにもう一つ作るべきなのだろうか でもたぶん管理できないし 分けてもな…
良い…と思ったらぜひ押してやってください(連打大歓迎)
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映画(フィクション映像)によってナショナル的なある種の「高揚」が演出されているものは、それが物語中で「正しい」ものであっても、あるいは物語の主人公側が反帝国主義・反植民地主義だったりで現実世界でも一定に正しいとされる価値観を有していても、どこか観ていて居心地の悪さを感じてしまう
戦前の中国は「中国」呼びではなく、まあアレなんだけど、いまはあの呼称は差別用語になっている…が、そう呼ばれていたのは事実なので、妥協してあえてカタカナ表記にしているんだけど、この「妥協」に何か意味はあるのか、という ちゃんと漢字で書いて奥付で注意書きがいいんだろうか
「満州国」表記の「」に近い
(「近い」とそう思ってるのは私だけでは?という話です)
「満州国」表記の「」に近い
(「近い」とそう思ってるのは私だけでは?という話です)
「この漫画の時代設定は1943年なのに橿原丸がサンフランシスコ航路に就航しているね。どうしてだい?」
80年前の、それらしい神戸港の白黒写真が見たい時にデジコレで調べるべき検索単語は「神戸港」ではなく「港戸神」である☝️
あとやっぱり緻密な考証とかじゃなくて 「そうだったらいいなって」は創作において有効
創作の動機って基本それだよね
「そうだったらいいなって」奥が深すぎる 私も貨客船がいつまでも永遠の海を航海していたら良いなって思うもん
「らしさ」の定義にもよる
「満州事変後で太平洋戦争開戦前の大連航路」私も含めて知らない人ばかりなんだから、「らしさ」を詰めても仕方ないのかな…という逡巡を先日からしてる
船は不安だったはず、という話なんですけどね
「満州事変後で太平洋戦争開戦前の大連航路」というテーマが謎過ぎる もっとブラッシングしないと
『春のまひる』の連載形式やコンセプトって『百貨店ワルツ』と同じだな~と思って同書を見てたんだけど、漫画の外コマとか真っ白じゃないのね…たしかに悪目立ちするわね…などと 参考になる
ふねぶねのいう地獄は海が枯れはてているらしい、
「海があれば地獄じゃないさ」みたいなことを地獄のような海で言う愛国丸の漫画を描きたい 「病院船の顛狂室」が描きたい
血の海を、前を睨みながら、主体的に進むような、絵
昨日の鴨緑丸の絵(血の海のやつ) やっぱり鬱鬱とするだけだし、暴力を描くならもうすこし洗練されたものを描くべきだし、ある程度は一定して華やかなりし貨客船を描いてあげたいきもち
とはいえ血の海の絵 船擬で描くのは好きだ これも海なので
「死体蹴り」みたいなものは描かないようにする
暴力を受けながらも意志強く睨み返しているような、安直に描いてしまった私が歴史の中から貨客船たちから睨まれているような、そういう絵が描きたい 暴力の世紀を描くというのなら
とはいえ血の海の絵 船擬で描くのは好きだ これも海なので
「死体蹴り」みたいなものは描かないようにする
暴力を受けながらも意志強く睨み返しているような、安直に描いてしまった私が歴史の中から貨客船たちから睨まれているような、そういう絵が描きたい 暴力の世紀を描くというのなら
②の「艦船(擬)について」はしばらく加筆していきます
お知らせが重複するのですが
①「春のまひる」のページをサイトに作成しました
②「艦船(擬)について」のページ(昨日の「艦船の一覧」記事の改名)を作成しました
よろしくお願いします 見てね~
①「春のまひる」のページをサイトに作成しました
②「艦船(擬)について」のページ(昨日の「艦船の一覧」記事の改名)を作成しました
よろしくお願いします 見てね~
創作 描くこと自体には没頭できるのだけど、描いたものにまつわる説明が不足気味なので、「特設艦船とは」とか鴨緑丸の船歴とかの説明もサイト等に書ければ…とは
先日の船絵画像 黒龍丸(二番船は鴨緑丸)は和辻春樹という技師の設計した船なのですが、あまりにモダンで、美しい船です 描いていてびっくりした
『百貨店ワルツ』レトロらしさやモダンらしさが確かに存在しているが、具体的にどの国のどの年代の…といわれると、日本の百貨店を模しているものの、やはりレトロらしさでありモダンらしさが中心にあり、「1930年代のモダニズムが…」という特定の時代とかいう話とはまた別な気がしている 私の読解不足の可能性もあるが(あとこれは貶しているのではない)
そして、では1930年代のモダニズムを模したとして、それを読解する読者がどのくらいいるのかという時に「レトロらしさやモダンらしさ」は一つの戦略として有効である 観念や概念としての「懐かしく素敵な百貨店」である
そして、では1930年代のモダニズムを模したとして、それを読解する読者がどのくらいいるのかという時に「レトロらしさやモダンらしさ」は一つの戦略として有効である 観念や概念としての「懐かしく素敵な百貨店」である
私の個人サイトは、サイト自体には面白みがないただのWordpressサイトなので もう少し工夫したいです
個人サイト巡礼、楽しい もっとやりたい SNSばかり見てしまうけれど…
タスク管理手帳 を買ったけど、案外良い
昨日の私が「18時から読書したい」と書いていたので読書している
昨日の私が「18時から読書したい」と書いていたので読書している
サイトを更新しました。
トップの加筆と「春のまひる」記事作成です。
トップの加筆と「春のまひる」記事作成です。
艦船の褒めの初手、体感3/4は「まず名前が良いよね」から入る
船舶擬人化創作漫画「春のまひる」
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前回のコミティア154では、
コミティア154(11/24)
コミティア154の当落発表(10/24:開催の一か月前)
コミティア154の当落アリのお知らせ(10/2:申込締切から+13日)
コミティア154の申込締切(おそらく9/19)
なので
同じであれば155は、
申込締切:12/5
当落のあるなし:12/18
(当落発表:1/22)
開催:2/22
になる はず
コミティア154(11/24)
コミティア154の当落発表(10/24:開催の一か月前)
コミティア154の当落アリのお知らせ(10/2:申込締切から+13日)
コミティア154の申込締切(おそらく9/19)
なので
同じであれば155は、
申込締切:12/5
当落のあるなし:12/18
(当落発表:1/22)
開催:2/22
になる はず
ただの創作漫画であること、だいぶコンプレックスだった なぜならふねが好きだからふね擬漫画を描いているわけで、ふねのよさや好きなポイントを伝えられないのなら別に擬人化でなくていいからだ
フネが何ノットで走ることを知っている、だけでなく、なぜその速度を(最低限)求められたのか、ということは様々な角度から考えることができて、それを大枠と言いたいというか
ブルーリボンとか、艦隊の追随とか、そこから世界を広げることができるのかなと
ブルーリボンとか、艦隊の追随とか、そこから世界を広げることができるのかなと









