どのカテゴリにも属していない投稿[746件](18ページ目)
2025年1月3日 この範囲を時系列順で読む
一本の短歌は折れるかもしれないが三本揃うと…
いや、そういう単純な話でもないか……短歌単体というより歌集で読んでいくべきかも 歌集作るか
短歌に限界を感じるのは、ただ単に私の短歌に限界があるからであって、短歌自体に限界はないのだろう
短歌に限界を感じるのは、ただ単に私の短歌に限界があるからであって、短歌自体に限界はないのだろう
昨年はおそらく短歌を30首くらいしか詠んでいないけど、そもそも短歌に…というか「自分が短歌を詠むこと」に限界は感じる
短歌は確かに大好きだし、優れた歌人は優れた歌を詠んでいるけど、でも大半は「誰がどの歌を詠んだのかすらわからない」状況、というものに若干のストレスがある……と言うとおかしいだろうか……
それこそ『第二芸術論』で『黒衣の短歌史』だけども。
短歌は確かに大好きだし、優れた歌人は優れた歌を詠んでいるけど、でも大半は「誰がどの歌を詠んだのかすらわからない」状況、というものに若干のストレスがある……と言うとおかしいだろうか……
それこそ『第二芸術論』で『黒衣の短歌史』だけども。
2025年1月2日 この範囲を時系列順で読む
という漫画でも描けばいいんだろうか
いきなりだけど終後80周年漫画を描くことになったけど(短編が数話分という感じで描く)、「終戦×周年」ってそもそも何だ?だいたい日中戦争は1937年からだけど、植民地政策は1895年からやんけ、感がある。
2025年1月1日 この範囲を時系列順で読む
「やっぱあれも描きたいなあ…」があまりに多く、いちいち頓挫しては挫折感を感じているのだけど、もしかしてこれは「一回の話が長すぎる」のでは?短編漫画を連投すれば描きたいものがオードブルみたいにいっぱいになるのでは…。
何故1ストーリー200ぺージで構成しようとしているのだろう そうだ それがいけないのか
何故1ストーリー200ぺージで構成しようとしているのだろう そうだ それがいけないのか
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
2024年は相お世話になりました。何があったかほとんど思い出せないのがつらいところ。少し悩んだのですが、厚さや印刷されたテンプレートなどの使い勝手がいいのでほぼ日手帳を買いました。物理で記録して、2025年は思いだせる年にしたいです。どんな目標なんだ。
2025年の抱負はいろいろあるのですが、一つは自閉していない投稿をする……というものです。独り言で一人で完結していない、人が読んでいるという前提で、サイトやSNSには文章を投稿していきたい。意味のある、意味の分かるものを。
今年はオフラインイベントにも力を入れたいな~と思っています。年四回のコミティアで新刊を一冊出す、出さないくらいのペースで行ってますが、もっと気軽に同人誌を量産したい。コピー本でいいので。
一次創作も擬人化創作も描いていきたいですし、読書と映画鑑賞もしたいです。
去年は諸氏皆様大変お世話になりました。改めて今後ともよろしくお願いいたします~。
2024年は相お世話になりました。何があったかほとんど思い出せないのがつらいところ。少し悩んだのですが、厚さや印刷されたテンプレートなどの使い勝手がいいのでほぼ日手帳を買いました。物理で記録して、2025年は思いだせる年にしたいです。どんな目標なんだ。
2025年の抱負はいろいろあるのですが、一つは自閉していない投稿をする……というものです。独り言で一人で完結していない、人が読んでいるという前提で、サイトやSNSには文章を投稿していきたい。意味のある、意味の分かるものを。
今年はオフラインイベントにも力を入れたいな~と思っています。年四回のコミティアで新刊を一冊出す、出さないくらいのペースで行ってますが、もっと気軽に同人誌を量産したい。コピー本でいいので。
一次創作も擬人化創作も描いていきたいですし、読書と映画鑑賞もしたいです。
去年は諸氏皆様大変お世話になりました。改めて今後ともよろしくお願いいたします~。
2024年12月31日 この範囲を時系列順で読む
固有性の強いモブ視点で二次創作、特に小説を書いていると「これもう夢小説じゃん」になる時があるんだけど、モブ(無名の第三者)がフィクション世界を語ることとモキュメンタリー技法であぶり出せるフィクション世界の実在性、著者(私)がフィクション世界のどこに視座を置くかの3つが曖昧になった結果「じゃん」になるんだろな
2024年12月30日 この範囲を時系列順で読む
サイトに掲示しておかないと存在をド忘れする時があるので、「海にありて思うもの」を掲載しておきます。もう少し長くして完成させて、同人誌にしたいです。
とはいえ、こう、大鷹型にも栄光や「戦歴」はあったので、そこはネガティブに行かず、もう少ししっかりと浚いたい…>「海にありて思うもの」
植民地主義と性…という顔をしてる年末の夜、また私は一介の艦船擬人化オタクでやんす、という自認が白々しさと共にそこにあり、そこから導かれる結論は特設艦船はえっちだということ、私にはそれを証明する使命があること、そのためにまず小説「海にありて思うもの」を完成させねばならぬ、ということ
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- 「大脱走」(企業擬人化)(20)
- 「渺渺録」(企業擬人化)(13)
- 「海にありて思うもの」(艦船擬人化)(13)
- 『マーダーボット・ダイアリー』(10)
- おふねニュース(8)
- 「蛇道の蛇」(一次創作)(8)
- 「空想傾星」(『マーダーボット・ダイアリー』)(6)
- 企業・組織(6)
- 実況:初読『天冥の標』(5)
- 「時代の横顔」(企業・組織擬人化)(5)
- 今読んでる(5)
- 感想『日本郵船戦時船史』(3)
- きになる(2)
- 『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所』(2)
- 「『見果てぬ海 「越境」する船舶たちの文学』」(艦船擬人化)(2)
- 「人間たちのはなし」(艦船擬人化)(2)
- 『青春鉄道』(2)
- 読了(1)
- 「テクニカラー」/「白黒に濡れて」(艦船擬人化)(1)
- 「かれら深き波底より」(一次創作)(1)
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