2018年に『アラブ、祈りとしての文学』を読んだ時あまり内容が理解できなかったんだけど(当時私の中で「コロニアル」という単語は唯一「スペースコロニー」としてでしか生きていなかった)、今読み返すと、筆者自身誰もが読み下せるように(知ることができるように)努めて書いているようにすら感じる 2024/12/30