#感想『日本郵船戦時船史』 ◎盛岡丸は、船のなかで密航者(炭坑夫)を捕まえたために引き返している途中で日本の敷設機雷に掛かって沈没、という船。密航者のその後も気になる。 ◎甲谷陀丸はカルカッタまると読む。 2024年10月10日「甲谷陀丸」まで/コマ番号49/519まで #「渺渺録」(企業擬人化) 感想 2024/10/10
◎盛岡丸は、船のなかで密航者(炭坑夫)を捕まえたために引き返している途中で日本の敷設機雷に掛かって沈没、という船。密航者のその後も気になる。
◎甲谷陀丸はカルカッタまると読む。
2024年10月10日「甲谷陀丸」まで/コマ番号49/519まで
#「渺渺録」(企業擬人化)