人様の企業の擬人化という体裁でこんな漫画を描いていいのか、と思う反面、やはり私はあの時代をこういう視点でしか捉えられないし、なんというか、あの時代の人たちの生と死の隣で一緒に彼らの返り血を浴びるような、そんな追体験を創作で描きたい 2025/09/28