『沖縄の戦後思想を考える』に沖縄の(あるいは被圧迫民族や少数民族の)思想は身体性を帯びており、一方、「帝国」をバックグラウンドとするひとのは、(よかれあしかれ)人類とか世界とかをこともなげに単位にする構想に親和性がある、とあり… 感想 2025/09/20