良い…と思ったらぜひ押してやってください(連打大歓迎)
コミティアは書類不備以外の落選はないそうです
写真では分からないけど印刷が綺麗すぎてびっくりしてる よろしくお願いします
最近はupnoteで「艦船別の単独記事」という記事を作っています。
例えば「浅間丸(艦船別の単独記事)」という一つの記事をつくり、そこに情報(書籍の引用や写真)、擬人化の構想などを何でも書いていきます。
描いているうちに細部を忘れることがあるので(だめな創作者)結構便利です。
例えば「浅間丸(艦船別の単独記事)」という一つの記事をつくり、そこに情報(書籍の引用や写真)、擬人化の構想などを何でも書いていきます。
描いているうちに細部を忘れることがあるので(だめな創作者)結構便利です。
いいねぱちぱちありがとうございます!
Twitter騒乱もあり、いろんなものが細分化されすぎて、閲覧者には見づらい環境になってしまっている。
とはいえサイトに集約するにはサイトの構造に欠陥がある気がして……。HTMLサイトみたいな情報量が多いサイトに回帰したくなります。無理だけど……。
とはいえサイトに集約するにはサイトの構造に欠陥がある気がして……。HTMLサイトみたいな情報量が多いサイトに回帰したくなります。無理だけど……。
データ整理は細かくせねば!とか、絵を見ると絵を描きたくなるので絵をいっぱい見ねば!とか、決心はするけど次の日には忘れているのは…なぜ……
てがろぐいいねぱちぱちも見ていますが、waveboxも見てます!いつもありがとうございます
『大脱走 中』入稿しました🎉
いいねありがとうございます~!ぱちぱち押していただけると嬉しいですね…
「大脱走」4・5話、イラストを加筆修正してアップしました。あまり変わらないかもしれませんがこだわりました。
ぜひ見てください~!
https://roadsend.xxxx.jp/col-greatescape...
ぜひ見てください~!
https://roadsend.xxxx.jp/col-greatescape...
Twitterはfeather(非公式のアプリ)に一時期お世話になっていたのですが、マストドンにもfeatherができたと聞いて導入してみました。サイコーの再会だった。
ここの使い方がTwitterみたいになってきてとても嬉しいです
そもそも物語に救われるのも金や読書バリアフリーが必要だって考えた事がなかった 『ハンチバック』も詰んだままだ
私のことですね(救われたのは事実なので…)
物語や本や「それらに救われたこと」をまるで何かの神話、あるいは運命論みたいに語る人たちは、なにかの優越感と選民思想とを時折滲ませるときがある気がしていて、そこは現実を弁えていきたい。(先ほどの投稿の方たちのことではないが……)
ところで「いくつもの異なった物語を経過して」いる私は「フィクションと実際の現実とのあいだに引かれている一線を、自然に見つけだすことができ」ているのだろうか?とは思う
村上春樹(ここではだいたい呼び捨て)といえば村上春樹アンチが有名
という印象しかない作家だったけど なぜか最近気になる エッセイや翻訳だけでなく彼自身の小説も読んでみよう 『ノルウェイの森』は読みました
という印象しかない作家だったけど なぜか最近気になる エッセイや翻訳だけでなく彼自身の小説も読んでみよう 『ノルウェイの森』は読みました
絵を描きたくなる欲求は絵を見たときに生まれるのだな…と改めて気づいた
神保町ブックフェスティバルの日程が決まりましたね!わくわく
いいねありがとうございます~
『大脱走 中』原稿がまあまあ進んだ やった~
サ終したらしんでしまうので広報として投稿しておきます
アドオンを入れれば右クリックだけで保存できるのも良いです
Eagleという台湾製のデータ整理のアプリケーションがとても便利で好きです
彩度は低め、明度は高め、コントラストは強め、褪せているがそれゆえの美しさ、美しくないことが美しい世界にしたい
占領下という設定なので彩度を低くしたいがそうすると必然くすむし地味になるし冴えない感じになる問題
彩度は低め、明度は高め、コントラストは強めすればちょっと美しくなる 気がする
彩度は低め、明度は高め、コントラストは強めすればちょっと美しくなる 気がする
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絵を描く気があまりおきないのだけど 自分の作品を自分で閲覧することもやる気においては大切だなと思った また描こう!となるので
waveboxもパチパチありがとうございます~
イラスト単体のログをどうしようかなぁ…と思ってます。ギャラリー機能は表示が重いので……
いいねパチパチありがとうございます!確認してます







勿論、そういう意味では「アンダーグラウンド」は素直に観るのではなく遠くからも見て一考すべき映画ではある……ただあまりにその筋からの批判は今更感があるという話