うつくしき貨物を運べば共犯者なり

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メモ:李良枝「かずきめ」は、約42160文字ほど……
というか、40文字17行63頁で約42160文字 実際は改行などがあるので文字数は削れると思われ
『ディクテ』Amazonに出品が来てたけど24800円だったのでフン……となった
ムヒョロジ15巻を読み終えた。円様………。
 waveboxパチパチありがとうございます!見ております そろそろ絵文字も変えようかな…
 ちなみに「俺たちだけの観艦式」というのは、令和元年観艦式(台風で予行・本番の3日間すべて中止)(私は本番にチケ当選していた)が中止になったくらいの時に呟いた哀愁の言葉だったはずです。俺たちのだけの……まぼろしの……観艦式。
そうか ムヒョロジは昔目の漫画だから、見開きが多用されているんだ スマホで読みづらいのはここだ
深堀られてねぇだけで「かずきめ」要素はいくらでもあるはず>ムヒョ
今、kindleでポイント還元しているようなのでぜひ 大分安く買えます
李良枝「かずきめ」凄まじい小説なので、「『かずきめ』のような××が読みたい」とよく言ってしまう
#読んでる
『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 16』
「かずきめ」(『由煕 ナビ・タリョン』)
小学生の時、調子に乗って西先生にファンレターを出したら返事が来たことがあります。今も家宝になってます。
ムヒョロジ原画展&サイン会、12月に東京会場が終わったらしくて乾いた笑いが……
エンチューのイラスト、下描きを描き込まずに仕上げてみました。そのほうが自然に描ける気がしました。続けよう。
いつもは下描きをガッツリ描き込んでいます。
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「作品ログ」 に2021年の作品を追加し終えました。2022年に突入。

 特記すべきは『マーダーボット・ダイアリー』にはまったのでファンアートを描き始めたことです。カテゴリー「FA(ファンアート)『マーダーボット・ダイアリー』」 も作りました。まだまだ追加していきます。

 ……じつはちょうどこの時期、絵の崩れに大変悩んでいた時期です。①二次創作に馴れていない②骨格というものを意識し始めた頃、というのが理由だったのかな~と今では思います。いや、悩んでいるのは何時でも変わりませんが……。

 下部に表示されているページ数の4~7あたりです(今現在で)。引き続き投稿していきます。
ムヒョロジをスマホで読んでしまった iPadの方がよかった気が…(画面サイズ)
シャルル=アンリ・サンソンの日記 たとえば読書日記なら読んだ書名が羅列してあるように、1日ごとに「今日処刑した人間の名前」が羅列してあってすごい
いいねボタンパチパチありがとうございます。「万死万緑」そろそろしっかり据えねば。
炭鉱と船とかも描ければいいけれど。
小説で煮詰まった時は、ウラジーミル・ナボコフ『アーダ』を捲って言葉遣いのテンションを上げるようにしている
黒木三千代『クウェート』でも出そうと思ったけどこれはまあいいや
 今まで日本の古本屋でリクエストを出した事がなかったのですが(フォロワーさんが「いっこうに反応がない」と仰っていた記憶があったので)、『ディクテ 韓国系アメリカ人女性アーティストによる自伝的エクリチュール』で出してみました。
 というのも、昔はなかった入荷メール通知が今はあるらしいので。まあ魚はどうせかからないと思いながら待とうと思います。
最近は小説を書いています(絵はちょっとお休み)
マーダーボットFAを描いていた時期、魔の2022で最高に絵に悩んでいた頃だったので、あらためて今描き足したいという気持ちもある 今も悩んでいるのは変わらないけれど…
「作品ログ」 に2020年ログを追加し終えました。2021年も少しだけ。ここらへんで貨客船の絵が増えるので、絵も華やかです(当社比)。
下部に表示されているページ数の4~5あたりです(今現在で)。引き続き2021年の絵を投稿していきます。
歴史ものを描くときに、悲惨であることに特に価値を見出すことに馴れないほうがいいというか、ネクロフィリア(死体愛好)っぽい作品にしすぎないほうが良いな…という自戒はある
プリザベーションでマーダーボットがクソみたいな騒ぎを起こして「焼き菓子の店!!」の看板が吹っ飛ぶところが見たいよ……
waveboxパチパチありがとうございます~
トラウマを扱った文学好きすぎる
マーダーボット・ダイアリー………
意味もなくX活(Xで投稿をくり返す事)をしてしまい、大反省。
「作品ログ」 にまあまあな数の2020年ログを追加しました。下部に表示されているページ数の4~6あたりです(今現在で)。引き続き2020年の絵を投稿していきます。
『ディクテ 韓国系アメリカ人女性アーティストによる自伝的エクリチュール』欲しいおーんおんおん
シリアスな小説を書いていたら、悲しすぎて大泣きしてしまった 筆者なのに……(あるある)
一本の短歌は折れるかもしれないが三本揃うと…
 いや、そういう単純な話でもないか……短歌単体というより歌集で読んでいくべきかも 歌集作るか
 短歌に限界を感じるのは、ただ単に私の短歌に限界があるからであって、短歌自体に限界はないのだろう
 昨年はおそらく短歌を30首くらいしか詠んでいないけど、そもそも短歌に…というか「自分が短歌を詠むこと」に限界は感じる
 短歌は確かに大好きだし、優れた歌人は優れた歌を詠んでいるけど、でも大半は「誰がどの歌を詠んだのかすらわからない」状況、というものに若干のストレスがある……と言うとおかしいだろうか……
 それこそ『第二芸術論』で『黒衣の短歌史』だけども。
という漫画でも描けばいいんだろうか
いきなりだけど終後80周年漫画を描くことになったけど(短編が数話分という感じで描く)、「終戦×周年」ってそもそも何だ?だいたい日中戦争は1937年からだけど、植民地政策は1895年からやんけ、感がある。