正直に言うと、予想との結構なギャップがあったために""受容""できていなかったのだけど、改めて見たら結構可愛い しいていえば青一色が担う部分が多すぎたかな もう少し青にメリハリをつける(全体的に薄くして一部分だけ濃くするのが良い、はず)か、もう1色使うとか
良い…と思ったらぜひ押してやってください(連打大歓迎)
でもなんか 悪くないな かわいい これはこれで

思っていたのとだいぶ結構だいぶ違う!!やはりリソグラフは難しい
とはいえ、これはこれでかわいいかも…少し軽薄だが…
反省
①青・もも共に、くすんだ色の深いインクを採用すべきだった(明るすぎる)
②リソグラフのズレをもっと考慮すべきだった
③3色(青・もも・金)にもう1色ほど追加したらよかったかも
#船舶装飾考
『沖縄県史 第9巻 (各論編 8 沖縄戦記録 1)』 どこをめくっても壮絶すぎる 切れば血のほとばしる、
日記、早速挫折している 早い
というか、word(office2019)を使っているため あと数日でサポートが終了する だからもういいや
でもIndesignもwordもないなら小説本が作れなくなるのでどうにかしないと
wordの買い切りに2万円も払うのはばかげている
2019と銘打った二万円ほどの商品が、2025年に使えなくなるってどういうことなんでしょうか 私の感性がおかしいのか?
というか、word(office2019)を使っているため あと数日でサポートが終了する だからもういいや
でもIndesignもwordもないなら小説本が作れなくなるのでどうにかしないと
wordの買い切りに2万円も払うのはばかげている
2019と銘打った二万円ほどの商品が、2025年に使えなくなるってどういうことなんでしょうか 私の感性がおかしいのか?
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あれ自分、ウェルズ先生にサインを貰うために『Network Effect』ハードカバー版を入手したって話しましたっけ…?
ウェルズ先生にサインを貰うために『Network Effect』ハードカバー版を入手しました
#『マーダーボット・ダイアリー』
そう、ここはコスパなど関係のない世界……
世の中にはあまりに本が溢れていて、面白い本も大量に紛れているけれど、それが面白い=自分に合うかどうかは自分で読まないと判別がつかない
モノリンガルでほとんどいわゆる標準語の地域生まれ育ちなんだけれど、実は地元は全く訛りがないわけではないらしいとは聞き及んでおり(親からの伝聞…)、「実は自分が訛っているかあまり分かっていない」が近いのかも
あと『マーダーボット・ダイアリー』の「フィードを使う」は文字を読むとか書くとかと同じ個人の技術だろうから、読み書き同様、同種の学習障害と分類されるものがあるのかなとか
#『マーダーボット・ダイアリー』
#『マーダーボット・ダイアリー』
『マーダーボット・ダイアリー』「2人以上の遺伝子」というしあの医療技術なのだから、人間の女性が人間を出産しているのではなくてさ…と考えている反面、でも逃テで言及されているような採掘施設の「奴隷の子ども」(劣悪な環境下で生まれる人間)はやはり普通の妊娠なんじゃないかとか
#『マーダーボット・ダイアリー』
#『マーダーボット・ダイアリー』
そういう意味では、スペースオペラで距離があって、難民も大量にいるのだから、フィードで解消され得ない言語の壁や障害などの話は読んでみたい…という理念も念頭にあった その惑星の「標準語」に参加する、ですよね
#「ノスタルジア 標準語批判序説」(二次創作)
#「ノスタルジア 標準語批判序説」(二次創作)
ドラマ公開時に同様の指摘があったけど、よくよく考えたら『マーダーボット・ダイアリー』の原作のほうには「障害disabilityの話」が希薄であって、ドラマには多分にそれが投入されたのかな……と すみません観れてないですすみません…
#「ノスタルジア 標準語批判序説」(二次創作)
#「ノスタルジア 標準語批判序説」(二次創作)
『創業百年の長崎造船所』に、1942年に戦艦武蔵を引き渡したが1943~45年は「戦局の推移に伴い特殊潜航艇、小型魚雷艇などの特攻兵器製作に最後の活路を見いだそうと努めた」と書いてあり、早々にその武蔵を失った日本海軍、特攻兵器に活路を見出そうとしていた重工、活路の果ての特攻隊員たち 彼らの戦っていた米軍、あった植民地と占領地…みたいな近代というべきもの #「渺渺録」(企業擬人化)
「正しい」「普通の」日本語=標準語、またそれへのアンチテーゼ、みたいな主題は好きだ
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>【本日発売】台湾で生まれ、日本で育った作家が、複数の言語のはざまに立ち、「正しい」「普通の」日本語を揺さぶりながら、言語の豊かさを紡ぎ出します。李良枝、呉濁流など、「国の周縁」で創作をしてきた先人たちの言葉に導かれ、日本語と向き合ってきた自身の軌跡をたどります。散文や講演録、創作を収めた、ポリフォニックな1冊。
温又柔『煌めくポリフォニー わたしの母語たち』
#書籍情報
>【本日発売】台湾で生まれ、日本で育った作家が、複数の言語のはざまに立ち、「正しい」「普通の」日本語を揺さぶりながら、言語の豊かさを紡ぎ出します。李良枝、呉濁流など、「国の周縁」で創作をしてきた先人たちの言葉に導かれ、日本語と向き合ってきた自身の軌跡をたどります。散文や講演録、創作を収めた、ポリフォニックな1冊。
温又柔『煌めくポリフォニー わたしの母語たち』
#書籍情報
もっと個人サイト巡りをしたいな
私も気づいたんですが、いまのSNSに必要なのは自炊写真じゃないかと 私も自炊をたくさんして、自炊料理の写真を大量に上げるべきじゃないのか、と
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ちなみに前々回のブツはこちら JAM置きの採用は地味に嬉しい
前回のものは新聞風の無配でした(こちらはJAM置きの希望は出さなかった記憶があります)(小説だっため…)。こちらもイベントでまだ配っているのでぜひ…(リソグラフは大量印刷にむいている印刷方法なので、30枚も60枚も価格がほぼ変わらずに大量刷りしてしまった)
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歌川貞秀の「横浜交易西洋人荷物運送之図」、好きすぎる 版画では一番好きな絵かも知れない
「渺渺録」で何が書きたいのか、一度3万字くらいで定義したほうがいい SNSやてがろぐで100文字投稿を繰り返すのではなく
いや、個人サイトで時代(時流)などという話をするの??
もうタグ分けとか分類などの時代ではないという風潮は感じています。私は大好きだけど。もっと手っ取り早さを求められている。レスポンシブの時代だし。

サイトの「渺渺録」のページ のギャラリーを少し弄りました。
WordpressのプラグインのFooGalleryとFooBoxを使っています。適当に導入して放置していたが、調整するとなかなか良い感じだ。
「作品ログ」は細かくタグ分けできる反面、いちいち1ページずつ開かなければならないため面倒ではある。
サイトにも、あえて分類なしに雑に並べて置くの、いいのかもしれない…。
スマホからは見やすいはず。
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てがろぐのテスト
waveboxもありがとうございます
作品ログとこのてがろぐのいいねボタンに大量にいいねを送ってくださった方ありがとうございます~!嬉…
ポースは仁王立ちが好みです



