Xにおける「# tanka」 Twitterは昔、日本語ハッシュタグが無効だったらしい、そのためローマ字タグが残っている、と聞き及んでいるが本当だろうか
良い…と思ったらぜひ押してやってください(連打大歓迎)
『BLマンガの表現史 少年愛からボーイズラブジャンルへ』
『おんなじものが、違ってみえる 江戸と漫画とボーイズラブと』
『おんなじものが、違ってみえる 江戸と漫画とボーイズラブと』
「消費」という言葉がオタクによっていかに消費的に消費されてきたか、について興味がある
Affinityに求めるもの
×無料化
◎文章の縦組みの実装
×無料化
◎文章の縦組みの実装
最近はもう一切の一切が「言うのは野暮、特にオタクがインターネットで言うのは野暮」だと感じている
最近は擦られ雑に使われすぎて「他者をコンテンツとして消費」という言葉や概念自体がスレている気がするし、過渡期過ぎた?と冷笑すらしたくなるのだけど(しないけども…)、この「消費」という考えをするのなら「BL」も「歴史創作」も同じ話の展開の仕方はできるよな~とは
ブクログにひたすら本を登録しまくっていると、こういう時に抽出できる(「BL」で本棚内検索ができる)
『BLが開く扉』(ジェームズ・ウェルカー)『BLの教科書』(堀あきこ)『BL研究者によるジェンダー批評入門』『BLスタディーズ』
/『ボクたちのBL論』『「JUNE(ジュネ)」の時代』
あたりかな
/『ボクたちのBL論』『「JUNE(ジュネ)」の時代』
あたりかな
SNSのTLでは散々話題になり尽くしているけど、BL漫画、BLを読む女性の愛好家、その「まなざし」、実際の同性愛との距離感…みたいなもの、歴史のある同性愛表象というよりはサブカルチャーBLを題材に論じた学術書か堅めのエッセイ・論考が読みたい
インターネットって、自分のすべてを開示している人の方が少なくて 当事者を公言して当事者性を語る人の周りには開示してない当事者が大量に居たりするんですよね
「わたしはわたしだけのものであり、人間としてさまざまな権利を有しております」とか「さあ朝が来る、愛される準備だけはいつだって出来ている」とかの、この詩的と形容するには一歩ズレているけどだからこそ本質を突いているような言葉、一体どうやったら思いつくんだろう
イタリア漫画、書かれてる文章がさっぱりわからなかったけどよかったです
マダボ『ネットワーク・エフェクト』の「トラウマ回復治療の話が出たけど、きみ自身も受けてみる気はない?」のあとが削除されているのとても良い。『心的外傷と回復』にある「口に出せない unspeakable」みたいで…
「彼の孤独は彼だけのものだ」という言い回しを使うことがあるけど、マーダーボットの孤独はマーダーボットだけのもので、削除されたことで「どう答えたのか」は3号には伝わらないし読者にも伝わらないし、唯一その越権を持っているのがバーラドワジであって、もうこの問い自体がカウンセリングであり
「彼の孤独は彼だけのものだ」という言い回しを使うことがあるけど、マーダーボットの孤独はマーダーボットだけのもので、削除されたことで「どう答えたのか」は3号には伝わらないし読者にも伝わらないし、唯一その越権を持っているのがバーラドワジであって、もうこの問い自体がカウンセリングであり
最近ここに低浮上気味だ 読書 絵 など いろんな波がある
船の反抗期いつ?4ちゃいくらい?
いいねボタンポチありがとうございます
今月から、はてなブログかnoteに「今月の振り返り」をやろうと思っています。短くて良いので
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
>10月19日に閉幕した「特別展示・調査報告 再考《少女と白鳥》贋作を持つ美術館で贋作について考える」の会場配布小冊子を展覧会のウェブページにてPDF公開いたします。
本展に関わってくださったすべての方々に深くお礼を申し上げます。
X、ほんとうにTLが間引かれていたんですね…いや知ってたけど…イーロンも認めたのか…
直るらしくて有難いけど、それも長期的に考えたら無意味に思える
直るらしくて有難いけど、それも長期的に考えたら無意味に思える
メモ:『海に墓標を』を掘りなおす →「徴用船の収支決算」
時代もの(一次創作)の現代日本様式船の話が描きたい
同人誌にあとがきを書いてほしい!
同人誌にあとがきを書いてほしい!
同人誌にあとがきを書いてくれることで救われる命がここにあるんです!!
同人誌にあとがきを書いてほしい!
同人誌にあとがきを書いてくれることで救われる命がここにあるんです!!
「同人誌にあとがきなんて!!」派の人たちに『大脱走』合冊版を見せたら失神されそうで怖い
『ジェームズ・キャメロンのタイタニック 増補改定版』は35000円でAmazonに出品があるけど、ほかはAmazonに出品がない。「Amazonに出品がない」はなかなか流通が深刻である。もちろん日本の古本屋にしれっとある場合もあるけども…
『神に見放された男たち』と『地球追放』はデジコレ個人送信限定にある
『ジェームズ・キャメロンのタイタニック 増補改定版』『徳恵姫 李氏朝鮮最後の王女』『神に見放された男たち インパールの悲劇』『猟女犯 元台湾特別志願兵の追想』『艤装の美 村野藤吾建築図面集』『ディクテ 韓国系アメリカ人女性アーティストによる自伝的エクリチュール』『地球追放』あたりがたまたま運よく入手できた本
ぼや…とブクログのタグを整理する津崎
本に糊付けするなという想いと正誤表はだいじという想いがせめぎ合うが…
本というより冊子の図録を日本の古本屋で購入した時に、正誤表が図録に糊で直貼りされていてびっくりしたんだけど、古本屋に流通されるならこれが一番の解決法ではある
本を読む量が減ったのは「本に対する興味自体が薄れた」のも一因のため、本をチェックし買う機会も減り、お金に余裕ができ始め、やはり本や読書というものはただの悪癖なのではないか、と疑い始めた
【おしらせ】
先日「文章専用に別の場所にサイトを拵えた」という話を書きましたが、いろいろ弄った結果やはりこのサイト(roadsend)でやるのが良いという結論になったので、このサイトに統合します。折を見て前に掲示したサイトは削除します。
統合したため、サイトトップの「文章」ページに文章をまとめて掲載する予定です。
先日「文章専用に別の場所にサイトを拵えた」という話を書きましたが、いろいろ弄った結果やはりこのサイト(roadsend)でやるのが良いという結論になったので、このサイトに統合します。折を見て前に掲示したサイトは削除します。
統合したため、サイトトップの「文章」ページに文章をまとめて掲載する予定です。
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