カテゴリー: 艦船擬人化
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キープ・アウト
潜水艦ずいりゅうとこくりゅう。
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すべてが無意味だった頃の話
潜水艦ずいりゅうとこくりゅう と潜水艦なだしお。
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もっとも燦爛な時:「大脱走」第3話
企業擬人化>「大脱走」>第3話「もっとも燦爛な時」
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戦艦の静観
戦艦金剛。
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それは昨日のように
航空母艦冲鷹。(最期に貨客船新田丸時代を思い出す。)
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アナウンス
横須賀軍港の遊覧船(YOKOSUKA軍港めぐり)のお船、シーフレンド7。
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プロローグ
病院船氷川丸と特設潜水母艦平安丸
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ある手紙:「ぼくの小さな神さま」
ぼくはもう君に会うつもりはない。除籍船は除籍された瞬間、もう消えたものと思うこと。僕はもうここにはいない。ど…
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いなくなった2:「ぼくの小さな神さま」
新しい涙滴型潜水艦は、海上自衛隊の次世代を担う存在として在来型船型潜水艦の面々にも歓迎され、すこし迷惑な存在…
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いなくなった1:「ぼくの小さな神さま」
私(わたくし)、潜水艦おやしおは、皆さんに、艦生に、今は亡き最愛の彼に、海上自衛隊の面々に、元愛人のようなも…
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ぼくの小さな神さま3:「ぼくの小さな神さま」
彼はもう自由(・・)だった。 肩越しに見上げる空は広い。塗りたくったような群青一色の見果てぬ景…
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ぼくの小さな神さま2:「ぼくの小さな神さま」
くろへ どうしてぼくだけに会ってくれないのか、ぼくにはわからない。ぼくはくろになにかしただろうか、とても悲し…