※編集中
企業・組織擬人化創作漫画「大脱走」(長編。完結)
企業・組織擬人化創作漫画「渺渺録」(長編)
1885年
2月 岩崎弥太郎逝去:小説「名声の葬列」(企業・組織擬:郵便汽船・共同運輸)
1937年
7月7日 盧溝橋事件(日中戦争の発端となる)
1938年
– 「嵐の中」(企業擬「大脱走」②:日本郵船と大阪商船)
2月 「ドルチェ」(船擬:鴨緑丸)
1939年
1940年
1941年
1月頃 漫画「かすかに匂う戦火」(船擬:鴨緑丸と報国丸)
12月8日 真珠湾攻撃(日米開戦~太平洋戦争)
1942年
初旬 漫画「船はゆく」(船擬:鴨緑丸)
1943年
1944年
1945年
3月 「もっとも燦爛な時」(企業擬「大脱走」③:日本郵船と新田丸級貨客船)
7月 「解纜遠し」(企業擬「大脱走」番外②:氷川丸)
8月15日 終戦
1946年
– (~47)「潰えた幻影」(企業擬「大脱走」④:日本郵船)
1947年
-「多くの面影」(企業擬「大脱走」⑤:日本郵船と郵便汽船・共同運輸)
-(~48)「いま再びの地獄」(企業擬「大脱走」⑥:日本郵船と舞子丸)
1948年
1949年
***
1968年
3月 「河原」(企業擬「渺渺録」:日本郵船と三菱重工)
4月「ほなさいなら」(企業擬「渺渺録」:大阪商船(三井船舶)と三菱重工)
***
現代
小説「時代の横顔」(企業・組織擬)
※「企業・組織擬人化」と創作を呼んだ際、それは「企業・組織擬人化+艦船擬人化」の世界ですが、「艦船擬人化」と呼んだ際はその世界線に「企業・組織擬人化」存在はいない設定(純艦船擬人化だけの設定)になっている……のですが、若干あいまいです。
