カテゴリー: 艦船擬人化
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海を越えなかった握手1:「ぼくの小さな神さま」
「海を越える握手(ハンドス・アクロス・ザ・シー)」は、アメリカ合衆国の愛国心の象徴として有名な「星条旗よ永遠な…
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ぼくの小さな神さま1:「ぼくの小さな神さま」
「おー、これが噂の」とミンゴ。「そうだよ」と彼は答えた。 ミンゴが岸壁からガトー級潜水艦の二十七番艦「ワフー」…
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序文にかえて――編者より
まずこの拙編年代記を完成させるために、非常に長い年月がかかってしまったことをお詫び申し上げておきたい。この年…
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60s潜水艦擬人化長編小説「ぼくの小さな神さま」
(この感情は未熟な信仰であり、これは彼らに対する漠然とした熱意、彼らに対する抽象的な期待である。それ以上でも以…
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艦船擬人化創作小説「後ろ姿」
それでもそこにあった蟠りに名前を付けるとしたら、それは怒りかもしれない。姉は華やかな客船としての施設も、そのう…
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ディーゼル・プレリュード:「ぼくらのおきて」
そして「ぼくらのおきて」へ 艦船擬人化>ぼくらのおきて>ディーゼル・プレリュード
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『ぼくらのおきて』ペーパー
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海外万里:「ぼくらのおきて」
艦船擬人化>ぼくらのおきて>海外万里
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ぼくらのおきて:「ぼくらのおきて」
艦船擬人化>ぼくらのおきて>ぼくらのおきて
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ぼくらのおきて
潜水艦の「伝言ゲーム」に寄せる二篇潜水艦たちに伝わる正体不明の”掟”のおなはし。 0.…
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悪巧み
戦艦長門と航空母艦赤城。
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共犯と言う甘美な関係
航空母艦・加賀海軍軍縮条約から太平洋戦争開戦までの20年を思う。